めでたし

序盤はスペインが固くって、
ドイツのプレスに若干きつそうだった。
DFラインの回しからのミスもあったし、
ここで決められてたらかなり違っていたかもね。

前の試合でだいぶ好き放題できたから、
今日は慎重になったのかな。

それでも途中からは、
イニエスタ、シルバあたりがボール持てるようになって、
徐々に調子を戻したかな。。


先制ゴールは圧巻でした。

トーレス080630


プレミア直伝の縦への強さかな。。
2、3歩で相手DFを置き去りにした力強さ。
まじカッコいいです。

アトレティコにいたころが懐かしい。
プレミアリーグが合ってるんじゃないかと言わてる。
…そうかもね。

今回のスペイン代表は、
シーズン通してチーム成績としてはいまいちだったバレンシア、バルセロナあたりの選手ががんばって、
絶好調プレミアリーグ組が活躍して、
そんなイイ感じでした。


アラゴネス監督の決断もことごとくあたりました。
…ラウール外しからね。。



振り返ると今大会でまともにスペインを抑えきったのは、
イタリアだけな気がする。
準々決勝でそこをなんとか倒したから、
準決勝以降ノッていけたのかもしれない。
やっぱりイタリアの組織的DFは凄いわなぁと思いました。



明日からは7月です。
気持ちよく院試モードに切り替えていこうと思います。

マサンティア

御殿下での東大巨大フットサルサークルの勢力を再認識した。

6月29日
場所:東大御殿下記念体育館
大会:カレッジフェスタ予選
チーム:frontier
メンバー:サトル、はぎわら、まっさん、ハセ、クニ、ハグ、すがえ

予選第1試合
vs stay gold
○3−0
得点者:サトル、はぎわら、まっさん

予選第2試合
vs FC YACCO
△1−1
得点者:まっさん

予選第3試合
vs BAWDY
△1−1
得点者:クニ

→1勝2分で予選2位通過

決勝トーナメント1回戦
vs KAIDO-FC
○3−0
得点者:まっさん×2、すがえ

カレッジ決勝大会出場決定戦
vs BAWDY
○1−1 (PK:5−4)
得点者:サトル


…と久しぶりに結果を全部書いてみた。
振り返ってみて得点者を全員思い出せたから書いただけだけどね。

今日のメンバーで勝ちあがれたのは大きいと思います。
正直うちはタンタラス組に依存してる感というのがやっぱり少しあるからさ。

いつもの形とかスタイルとかあんまり出せなかったかもしれないけど、
とにかく人数少ない中で頑張って、
勝負どころで踏みとどまれたかなぁと。。

決勝は劇的だったよ。
終了間際に追いついて、
PKでもいったんはリードされたんだけど大逆転。

結果、PK勝ちを引分とカウントすれば、
2勝3分だもん。。
でも勝ち上がったことに意味があるだ。


3度目でやっと予選突破できて超うれしいわ。
初めての決勝大会だもんね。
決勝大会も頑張ります。



……結局、まっさんに依存したって…?
…まぁ少しね。

球際、地震、雷、火事、オヤジ。

明日はカレッジじゃ。

frontierに入って、
すでに2回ほど挑戦させていただいていますが、
いまだ決勝大会まで行った事がありません。

明日は勝たなきゃねー。
3度目のなんとかだわ。


球際、自信、切替、体力ね。

はいはい。
了解です。

怪我の功名?

前半と後半、全然違ったわ。

ポッゼッションvsカウンターを楽しみにしてたんだけど、
立ち上がりはお互いに微妙…。

きっかけはビジャの怪我でのセスク投入かな。。
期待していた中盤5枚が見事にはまりました。

ロシアは高い位置で奪ってからの早いカウンターをしようとするんだけど、
スペインがプレスをかわす…かわす…そんでかわす。
相性悪いのかな。

スペインは引き込まれて守られるより、
前から来てくれるほうがやりやすそうだ。

というか、今日はロシアのプレスがあまりに中途半端だったのか。
つぶすならマルコス・セナ周辺から激しくいって、
CBコンビにぼろださせたいね。

セスク


セスクのアシスト絶妙だわ。
イニエスタは不調だなんて言っちゃってたけど、
あのクロスは抜群でした。


言葉悪いとは思うけど、
怪我の功名って言うのかな。。


決勝はどうするのかな。
…中盤5枚?2トップ?

ドイツはどう守るのかな。
高い位置から潰しにかかるか、引きこもるか。。


楽しみだわ。

ども。

結果的にドイツが勝ったけど、
内容的にはトルコでした。

トルコは毎度の事ながら土壇場で追いつく。。
今までと違ったのは相手が屈しなかったことかな。

チェコもクロアチアも同点にされたときは、
ガックリきてそのまま敗退していきました。

ドイツはその辺がちがったのかなぁ。
すぐに勝ち越したからさ。。
両ウィングのポドルさんとシュバさんはしっかり点に絡んでくるね。

しかし内容が悪くても勝てる強さってあるねぇ。




執拗な主張によって、
本日、研究室にてケーキをいただくことができました。

ケーキ1


誕生日ネタがくどくてすみません。
でもうれしかったもので。。

こっちは炎で名前が見えないバージョンです。

ケーキ2


あいつの誕生日の主張はうざい。
と、ちまたではうわさになってるみたいです。



とりあえず、スペイン、決勝に行きましょー!


そんな23歳

昨日は発表準備がありまして、
結局研究室に泊まりました。

0時をすぎ、隣でカップラーメンをすする先輩に一言。
「今日、誕生日なんすよ。」

それからまぁ、作業しまして、
ほどほどに頑張ったら、
床に布団を敷いて就寝。

朝、予定の起床時刻を大幅に過ぎて目を覚ます。。
寝すぎた笑


でもまぁ、なんとかなって、
自分の発表はなんとか無事に終えることができました。


発表会後は研究室で軽く飲み。。
先ほど帰宅しました。

つまり、
誕生日の22時間を大学で過ごしました。
ってこと。





…まぁそんなことはどうでもよくて、
あと数時間もすればEURO準決勝が始まります。


ミラクルターキーの勢いも、
怪我人&出場停止問題でここまでだというのが大方の予想ですが…
…自分もそう思います。。


そうそう、
今日は予約更新効果で結構メールいただけました。

ブログ見ました風に送ってくれた人に関しては、
イイ奴すぎて感動してしまいました。
ほんとつまらない要求に付き合っていただいてありがとうございました。

予約更新

今日は自分のお誕生日です。
23歳になりました。

この記事は2008年6月25日0時00分ジャストにアップされるはず。
今の時代は予約更新なんていう便利な機能がついちゃってるんだわ。

これ見た人はもれなくメールをくれるようにお願いします。
でわ。

ジズーとベンゲル

ポゼッションのスペイン、
とにかく固めるイタリア、
予想以上に予想通りのゲームでした。

どこまでもショートパスで打開しようとするスペイン。
一発トニにかけるイタリア、
そんな試合でした。


今回のスペインは純粋なサイドアタッカーが不在。
セナからシャビを経由して、
イニエスタとシルバが中盤をかき回す。
今日みたいにはこう着したゲームになると、
打開する能力に欠けるのか。。

あとはDF陣からゲームを組み立てられないのもデカイかな。
とにかく中盤に頼るから有効なフィードとかあんまりない気がする。
セナはスペインの命綱だわ。


どちらにしろ開き直ったイタリアにあれだけ固められたらキビシーか。。



シルバ


好きな21番の一人だわ。

スペインは思い切って中盤を5枚にしてみるのを観たいね。
セスク、シャビ、セナ、シルバ、カソルラなんてどうですか。

FW一枚のイニエスタ外し…ないか?


ゲーム中一番の感動は、
PK決着の瞬間ではなく、
ジダンとベンゲルの2ショット。

ちなみにジダンもユベントス時代は21番だね。


なんにしても準決勝のロシアはだいぶ楽しみだー。
好ゲームの予感。。

大一番まもなく

今日は生で観てやろうと思います。
途中で寝るわけにはいきません。

スタメンは予選1、2戦目と同じだろうか。。
やや不調気味のイニエスタを外しても面白いかもしれない。

注目はやっぱりシルバかな。





昨日、半年くらいぶりに運転しました。
初心者マークを外していいことにびっくり。

車庫入れに20分かかりました。
路上でたくさんエンストしました。


試合始まるので。
でわ。

モストボイ

予選では中盤でのプレスが相当良かったオランダ。
今回はロシアのボール奪ってからの速さにまったくついていけてませんでした。
アルシャフィンを中心とするロシア攻撃陣にサクサクやられまくったオランダのDF陣。。


延長に入ったら、
まったく足止まってるじゃん。


やっと決まったというくらいの延長での決勝ゴール。
もう2点くらい入ってもおかしくなかったよ。


ロシア然り、トルコ然り、ドイツ然り、
予選で全然良くない試合しといて、勝負どころでさぁ、そんなん詐欺だわー。
いずれも予選にて1位抜けチームにはなすすべなくいいようにやられてたのにさぁ。

あー。
スペインvsイタリアはその典型にならなければいいけど…
…嫌な予感。


クロアチア、ポルトガル、オランダ、共通するのはスタメンをいじれなかったということ。
まぁ当たり前かぁ。
順当に来てたもんね。



そんな愚痴ってる風だけど、
ロシアは良いチームでした。
今日は勝つべくして勝った。

カルピン、モストボイで自分の中のイメージは止まっていたよ。

アルシャフィン


いいもん見せてもらいました。
いや、ほんとに。

ロシアはほとんどの選手が国内リーグでやってるんだってね。

お詫び&ミラクルターキー

今日はお詫びから入ります。

ここ最近はえらそうにEUROを語り、
ブログを書き進めていましたが、
重大なミスが発覚。。

予選各グループ1位の4チームは3連勝で突破。

なんて書いてましたが。。

違うじゃん

ポルトガルは3戦目落としてるんだね。

あ〜ぁ。
なんという勘違い。
もうブログでサッカーを語る資格ないわー。

いや、
そーいうのは周りが早く指摘しようよ。


指摘しない周りの人が悪い。
…ということで、書き続けます。


今日はトルコvsクロアチアを録画してみようと思ったら、
インターネットで先に結果を知ってしまう凡ミス。

それでも試合見たけど、
やっぱり…こう…寝ちゃったんだよね。

目が覚めると延長後半。。
結果を知っていてもミラクルターキーにはビビリました。

しかし、同点ゴールの場面、
リュシュトゥのフィードに、
トルコ人がものすごい飛び込み方してたな笑

リアルタイムで観てたら大興奮だっただろうね。


うわさのモドリッチいいねー。
予選のうちからもっと観とけばよかった。

ドーピング漬

アスリートなお話です。

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ドーピングによって生み出された怪物が、
次々とアスリート達の命を狙い超人的な体力で追ってきます。

ターミネーターだわ。
まじで。

ゲルマンな方々

先制点はドイツ。

ポルトガルが先制を許すのは今大会初かな。
試合始まってちょっとして気づいた。
ドイツ気合い入ってるわ。
やっぱり決勝トーナメント入ると違いますね。


2点目もドイツ。

「あ〜ぁ。」
とつぶやく自分。

それでもポルトガルはここから徐々に盛り返して、
前半終了間際には1点を返して試合を折り返す。

正直この時点では、
残り45分もあれば少なくとも同点には追いついて、
結局ポルトガルが勝つんじゃない?と自分は楽観視してた。


後半に入りまして、次にゴールを決めたのはドイツ。

再び、
「あ〜ぁ。」
とつぶやく自分。

残り数分。
怒涛の反撃を繰り返すも、
終了間際に1点を返すのがやっとで試合終了。
3−2でドイツです。


決めるところで決めたドイツ。
おさえるべきところをなんだかんだでおさえドイツ。
…こういうことなのかぁ。。

シュバインシュタイガー


タイガー…今のうちのテンプレートにぴったりだね。

予選をできすぎなほど順調に突破したからこそ、
逆境でなんとかできなかったポルトガル?
予選を苦戦したからこそ、
ここで力を発揮したドイツ?



昨日もちょっと書いたけど、
今大会のベスト8は3連勝突破組と、
最終節までもつれた組で、
くっきりと分けられる。

残り3試合はどーなるんだろうね。

とりあえず、そういう意味でも最も注目なのはイタリアvsスペインでしょうか。

ベスト8が出揃いました。

今朝は休肝日ということで試合見ませんでした。


まず、グループA,Bの山が

ポルトガル−ドイツ
クロアチア−トルコ


そんで、グループC,Dの山が

スペイン−イタリア
オランダ−ロシア



なんとなくバランス良いねって印象。

どーせ上がってくるでしょ。
って下馬評が高かったドイツ、イタリアが予選で苦戦。

オフェンス面で期待され優勝候補に挙げられていた、
スペイン、オランダ、ポルトガルは3連勝で順調に予選突破。

ダークホース的なロシアとトルコ。

大会中に評判が上がってると思われる3連勝クロアチア。



とりあえず予想をしてみると…と言うか単なる期待ですが。。

準々決勝は3連勝組4チームに勝ってもらって、
そんで決勝のカードはポルトガル−スペインでお願いします。
…ミーハーですんません。




実際、決勝トーナメント入ると別物だからね。
2年前W杯でのフランスだって予選終わった時にまさか決勝まで行くとは思わないでしょ。
だからドイツ、イタリアは不気味だよ。

好チームだってうわさのクロアチアは、
自分個人的にこの8チームで唯一試合を見てないチームなんだよねぇ。



ベスト8は正念場だねぇ。。
なんせ来週は研究室の発表会が迫ってましてね。
ちょうど時期が重なるわけです。

100件目

107日での達成.。
1日平均更新回数は0.93。
1.00を超えるのは大変ですね。

フェルナンド・トーレスは今シーズンのリヴァプールでの公式戦において、
1試合平均1.36ゴールって噂はホントですかぁ?


100回記念でテンプレート変えました。
タイトル変えました。

タイトルはしっくりくるのに落ち着くまで探し続けます。

以上。

フラリア

開始直後は両チームの激しさに、
好ゲームの予感がかなりあったんだけど。。

リベリが負傷しまして…
そんでアビダルが一発レッド受けまして。。

後半終わりにはイタリアがダメ押しゴールで勝負アリ。




なんだかなー。


しかしこれで、
スペイン−イタリアが決定だよ。

期待しましょう。

バルンティア

自分始動で旋回ケブラ出せるようになりたいね。
人に言われれば動けるんだけど、
自分からってのはあんまりできない。

周り3人のメンツによって、
形が出せたり出せなかったり決まってきちゃう。
それじゃダメでしょ。


あと、最近はもらい方を意識するようにしてる。

ちょっと判断違うと、
全くなにもできないところでポジション取ってしまって、
自分の存在が無意味になる。

今のは3でとまるのかぁとか、
あそこは外Lだったのかなぁとか、
間の顔出し遅れたぁとか、
そういうのできるだけ感じ取りながらゲームに参加するようにします。
空いた時間は人の動きを見ながら学習。。


夏になったら院試勉強やらで大変になってくるからね。
練習出れるうちはできるだけのことをするようにしておきます。

ゾクゾク

さくさく更新。。

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犯罪未満の壮大な悪戯を目的とする非営利団体“ZOKU”と、彼らの悪行を阻止せんとする科学技術禁欲研究所“TAI”。その秘密基地は真っ黒なジェット機と真っ白な機関車!謎の振動、謎の笑い声、ばらまかれる芸術作品…。一体何のために?被害者が気づかないほどのささやかな迷惑行為をめぐり、繰り広げられる悪と正義(?)の暗闘。痛快無比の物語。

設定がくだらなくて良い。
平和なお話でしたぁ癒し系やねぇ。

オーストイツ

前半途中には両監督が同時退席処分。
2人で握手してスタンドに帰る姿は哀愁漂いました。

ドイツは2戦目クロアチアを落としたからか、
あんまり乗り切れてない雰囲気。
短期決戦はやっぱり勢い大事なんだろうけどね、
それでも無難に勝利。。


バラックのゴールが見れたのでまぁ満足ということで。。

ミヒャエル・バラック


ポルトガル−ドイツかぁ。。
熱いね。

安全対策

単に安全対策といってもいろいろと区別があるみたいで、
事故を未然に防ぐための一次的な安全対策と、
事故がいざ発生した時にその被害を最小限に抑えるための二次的な安全対策があるわけ。

たとえば、自動車で言えば、
前者がライト点灯であったり交通ルールを守ることであったり、
後者がエアバックシステムだったりそーいうの。。

どんなに安全運転を心がけてる人でも避けられない事故ってのもあるわけですよ。




今日、バイト先で財布をなくしました。
着替える前に入ったトイレにおきっぱにしてしまった。
5分後くらいに気づいたわけで、
急いで戻ってみたけど……時すでに遅し。。
一応警備員室に訪ねてみたけど、見つからない。。


出勤時間が間近だったのでとりあえず店へ直行。。

早くカードとかとめなきゃマズイよね。
免許無くすとめんどいなぁ。
とか考えながらさ。。

そしたら店に着いた瞬間。

店長:お前サイフなくしただろ、見つかったってさ。


よかったー。
まじツイてる。
世の中捨てたもんじゃないね。
別の店に届けられてたみたい。


自分の忘れ物の多さにホントにあきれます。
このブログに忘れ物カテゴリー作ったら、
あっという間に記録たまっていくだろうね。

てか、
やばいね。
この先、社会人になったときにこんなんだったマズイでしょ。


たとえば考えられる安全対策としては、
サイフに鎖をつけるとかポケットに入れておける財布にするとかの一次的なものと、
そもそもサイフに大金を入れない、カードは使わないとかの二次的なものが挙げられますね。

…と、冒頭のお話はここ↑でちょっと生きてくるわけ。
……つまらないくてごめんなさい。


てっかぁ根本的にもっと気を引き締めて生きていこうと思います。


サッカーでもフットサルでも安全対策は同じような構造をしているわけで…
…なんてうまいこと話を続ける自信はないのでこのあたりでやめておきます。





最近は忙しぶっていたため、
EUROの更新ストップしてますが、
試合の方はちゃんと見てるからさぁ。
明日からはリスタートしてしっかり更新します。


朝試合見るのキツいけど、
イイ試合見ちゃった日は気分良く大学に向かえるもんだ。

いそがしぶる

先週末土日は激務でした。
研究室で大学近くの小学校に出かけて、
地域向けのフェスタに出展。
要するに子供向けに研究に関することで出し物するわけよ。

で、うちは客寄せの意味を含めて、
スライム作りを企画…ちなみにうちの研究とは全く関係ないです。

前日土曜日は機材搬入&スライム作り。
当日日曜日は途切れることのないスライム目的の子供達の列を処理し続ける。。


洗濯糊と水とホウ砂と絵の具を混ぜてひたすらかき混ぜる。。
……超しんどかったわ。



僕の週末を返してください!…みたいな。

代表はオフキンティア

大学を出る時にオフキバス見ました。
近寄ろうと思ったけど、
そうしちゃうとそのまま乗っていってしまう可能性があるので、
素通りしてみた。


frontierの話

最近になって現状あんまり試合に出れる立場ではないんじゃないかと思い始め、
危機感持ってやるようにしてます。

思えば自分のサッカー人生、
レギュラーでいられたことなんてほとんどないんだからね。
初心にもどらなきゃ。


あんまりふわふわ何も考えないで蹴るのはやめて、
できるだけ考えながら動いたり人の動き見たりするようにしてます。
シュートするにしてもパスするにしてもひとつひとつ自覚しながらね。

少しずつでも細かいところでも、
前よりよくなったかなぁって思えるプレー増やしていければいいかな。



EUROの話

昨日のドイツ戦は観戦を見送ってみたら、
なんだか波乱(?)が起きたようで、
クロアチアが高評価だったようで、
見なかったことをちょっと後悔。。


そーいうことってあるんだなぁ。


合宿が始まると、
アクセスが少し落ちます。
やっぱりこのブログはオフキへの依存度高いんですね。
ちょっと複雑な気分。

チェルトガル

チェコが赤ユニでポルトガルが白ユニを来てた。。
ちょっと違和感。
拮抗した好ゲームだったよー。

内容的に良かったのはチェコ。
初戦でイマイチなゲームをしたって話だったからちょっと心配してたんだけど、
全然いいサッカーしてるじゃん。

ポルトガルは空回りしてたというか、
個々での仕掛けが相手のつぶしに結構やられてました。

でも要所の個人技を発揮して勝利。
「並の活躍では周りが満足しない」と言われるロナウド君は結局1得点2アシスト。。



試合観てたらなんとなく前回大会を思い出した。
大会通して印象に残った2チームだったからさぁ。


彼は健在でした。
たいぶ利いてました。

ミラン・バロシュ


今はポーツマスにいるんだぁ。



今日は休肝日にしてグループCにそなえようかな。
でもなぁ…やっぱり見ておこうかな。。

ホリニンナ

EURO開幕以来更新が頻繁すぎだ。
なんか気持ち悪いね。


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出版社 / 著者からの内容紹介
高校生の心の闇をあばく!
母親を殺してしまった少年と、彼の逃亡を手助けすることになる4人の女子高生。遊び半分のゲーム感覚で始まった事件が、やがてリアルな悲劇に集約してゆく。心の闇を抉り出す問題作。
(解説/斎藤 環)


まぁ読書レビューは3分で更新終わるんで。

スペシア

トーレスとビジャの2トップでスタート。
セスクのベンチスタートで若干萎えたけど、
2トップがかなり良かったので納得です。

前半からビジャの飛び出しにボールが出るわ出るわ。
トーレスとの相性もだいぶ良かった。

結果、ハットトリックしました。
決定力高いっす。

ビジャ


先制点の時にトーレスと抱き合って喜んでました。
3点目では先に退いたベンチにいるトーレスのところまでわざわざ抱擁しに行きました。
……ちょっと感動。


後半からは1トップにしてみたり、
セスク使ったりシャビアロンソ使ったり、
いろいろしてました。

結果4−1だったわけだけど、
2点目3点目が超キレイだったね。

ロシアの足が止まった時間はパスを回す回す。。


でも完封で終われないところがまた趣深いですね。
たまにDFでぽっかりやられる時もあるし、
中盤も馬力があるカンジじゃない。。


やっぱりどっかで勝負強いチームに負けてしまうのかなぁ。。
でもこの初戦見せられたら優勝して欲しいと思います。

いろいろありまして。

ボロボロの旋盤と悪戦苦闘しながら、
研究室での製作が終わらなくて、
横浜でのfrontierを諦めた。

でもまぁせっかくゲームシャツもあるので、
バルスに遊びに行った。
人に動き方とか要求しながらゲームするのってむずいわ。

frontierの登録は14人だってね。
あ〜やばくないか?

危機感持たなきゃ。
金もないしバイトに対する危機感持たなきゃ。
院試も危機感持って勉強しなきゃ。
研究もやたらプレッシャーかけられるしぃ。


とりあえず危機感持っておきます。

イタンダ

ちょい驚きの結果かな。

イタリアはトニにうまい形でボールが入らない。。
おさまったまったとしても孤立ぎみできつそうだったわ。
体はれるだけに周りのサポートがうまくいけば違うんだろうなぁと思いました。

ピルロも出しどころがなくてなかなか組み立てられてなかったと。。
後半にデルピエロとグロッソが入ってちょっと良くなったけど。


対してオランダは中盤が元気で、
ボールは良く拾えてたし、
奪った後がスムーズだった気がする。


カウンターのサイドアタックは爽快でした。

ってことで今日はこの人。

ジオ


毎回、写真に載せてる選手はその試合のMVPって言うよりは、
その試合見て「この人好きだわ〜」って選手を載せるカンジにしてます。



イタリアは2戦目メンバー入替えありそうだなー。

ドイランド

大会2日目は本命と目されるドイツが登場。。

活躍したのはこの人でした。

ポドルスキ


ポドルスキね。

バイエルンではポジション取られちゃってるのかな?

今日だってトップではなくて左サイドで出場。。
……どーなの?

なんて思ったけど、活躍しました。

彼はポーランド生まれなわけで、
先制ゴールを決めた時は喜びも控えめ。。
なかなか感慨深かった。。かな。
アシストのクローゼもポーランド生まれだそうです。

2点目のあのボレーはキレイで好きです。

2年前のW杯では大注目されてたのに、
今回はゴメス君に注目が集まってるからさぁ。

自分も実際、
うわさのマリオ・ゴメスに期待してたんだけどねー。

ドイツ代表は無骨で退屈なサッカーがイメージされる場合が多いけど、
今日はそんなことなかったよ。楽しめた。


明日はいよいよグループCですね。

他人のレビュー

なんていうか前に読んだ『幻惑と死と使途』と絡んでる場面もあって、
こういうのスピンオフって言うのかな?


夏のレプリカ―REPLACEABLE SUMMER (講談社文庫)夏のレプリカ―REPLACEABLE SUMMER (講談社文庫)
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封印された夏の日の記憶!
眩い夏、不可解な誘拐事件、蘇る過去
真実は、偶数章だけで明かされる。
T大学大学院生の簑沢杜萌(みのさわともえ)は、夏休みに帰省した実家で仮面の誘拐者に捕らえられた。杜萌も別の場所に拉致されていた家族も無事だったが、実家にいたはずの兄だけが、どこかへ消えてしまった。眩い光、朦朧(もうろう)とする意識、夏の日に起こった事件に隠された過去とは?『幻惑と死と使途』と同時期に起こった事件を描く。

(出版社/著者からの内容紹介)


amazonでもなんでも他人のレビュー見ちゃうと、
興ざめしちゃうことってあるね。
特に作品に対して低い評価をつけてる人のは見ないようにします。

トルコガル

ポルトガルが上々のスタートを切りました。

ロナウドは利いてます。
結局彼がいると他が空いてくる。

以前はドリブルばっかりでマンマークされると停滞しちゃう感があったけど、
今は周りを使うのがうまくなったわ。

抜ききらないでもクロスあげたりシュート打ったり、
場合によっては簡単に離したり、
かと言って勝負どころでは持っていくし。


今日の画像は先制ゴールのこの人で

ペペ


トルコはねぇ。
そうだなぁ。。
面白い名前の選手が多いよね。
トゥンジャイとか好きだよ。

決まりきった生活。

朝10時くらいには頑張って大学に到着するようにして、
頑張って午前中から勉強。

昼を食べたら一眠り。
論文を読みなさいだのあれやりなさいだのプレッシャーを受けつつ、

夕方になれば、

「お先失礼します。」

なんて言ってバイトorフットサルへ。。


今週の週末は土日ともに予定はバイトのみです。

明日からはEURO始まります。
朝毎日1試合観てから大学行けばいいじゃん。
マンネリ化した生活打破だー。


今日言われた。
この前バイト先にお客さんとしてこの人来たってさぁー。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ナベアツ


見たかったなー。

frontier spirit

以下全部個人的に反省。。

裏に走るのはわりと簡単にできるんだ。
スペースとタイミング見て走るだけだから。
難しいのは裏がダメなときに外Lで止まってもらう判断ね。
そっち意識します。

同じ意味でL抜けしないで真ん中で止まってもらうのをもうちょいできるようになりたい。
相手の視界から消えてからフェイクね。
以前の方がまだうまくいってたなぁ。
最近ダメだ。


あとは後ろでボール持った時、
しっかり中に運べる時は運ばなきゃ。
受け手との距離縮めた方がいいとき多いから。
同ボールさばいた後にしっかり寄ってあげられる時もある気がする。


…とりあえずキリがないからそんなもんかぁ。


前よりは頑張ってボール動かせるようになった気がする。

DFはもうちょい球際ガツンとイケるときあるね。
抜かれないことだけ考えてないでね。



…はーい。終わります。

以上。

原研について

研究室生活が始まって早2ヶ月。。
うちの研究室はもしかしたら良いところかもしれません。

とりあえず雰囲気はいいし。
居心地もいい。
週3〜4回は研究室で飲みがあるしさぁ。
てか毎日通うだけでもわりと楽しいよ。


しかし、
自分は平日の帰り際、
飲みに誘われると、
大概の場合、

「すみません。今日はちょっと…」

とお断りせざるおえない。

フットサルの練習だったりバイトだったり。。
もっと積極的に飲み会の方にも出ておきたいんだけどね。。


昼間は机に向かってもくもくと院試勉強だし。


もしかしたら付き合いの悪い後輩だと思われてるかもしれません。



夜抜ける分、他の人より早めに大学着いてやる気ある風なところみせなきゃね〜。

しとしと

今朝は電車ひと駅分寝過ごしました。

幻惑の死と使途―ILLUSION ACTS LIKE MAGIC (講談社文庫)幻惑の死と使途―ILLUSION ACTS LIKE MAGIC (講談社文庫)
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最近はこの読書コーナーにちょいちょい反響あります。

とりあえずあらすじぐらい書いてみてよってさ。
もともとは自分が読んだ本を単に記録するためにやってたからさぁ。。
そんなんいらないかなぁって思ったの。

でも、これからは引用くらい載せておこうとおもいます。


天才マジシャン、死してなお奇跡を呼ぶ――
事件は、奇数章だけで描かれる。

「諸君が、一度でも私の名を呼べば、どんな密室からも抜け出してみせよう」
いかなる状況からも奇跡の脱出を果たす天才奇術師・有里匠幻(ありさとしょうげん)が衆人環視のショーの最中に殺された。しかも遺体は、霊柩車から消失。これは匠幻最後の脱出か?
幾重にも重なる謎に秘められた真実を犀川・西之園の理系師弟が解明する。

(出版社/著者からの内容紹介)


以上!

延々と。。

研究室の研究状況報告会みたいのが午後4時スタート。

自分ら4年生にとっては初めての発表の舞台でした。
……って言っても読み込んだ文献をちょいちょい報告するだけなんだけど。

でも、一応パワポ資料作ってさぁ。
やったわけですよ。

パワポ資料作るの嫌いじゃないです。
自分にとって面白いと思えるテーマ見つけられたら、
もっと楽しいかもぉ。。


大学院願書提出まであと少し、
真剣にいろんな研究室調べて、
楽しそうなこと見つけてみようかなぁと思いました。
……遅い?笑



しかし、今日の報告会は結局4時間半の長丁場でした。
終わって急いで学生室戻ってテレビつけたら、
もう3−0だったよ。
後半30分だよ。
……アジア3次予選vsオマーンの話ね。。


おわり。

物忘れ@タクシー

オフキOBの試合@二子玉川。
目黒区リーグの試合です。
自分が参加するのは今日が2回目だ。

気合入れたつもりで会場に向かったわけだけど……今日はやらかした。。

まず持ってくるはずのソックスの色を間違える。
駅で気づいたわけで、
どーしようとてんやわんやしてたら、
今度はグランドまでのタクシーの中でシューズを置き忘れた。

あほじゃんか。
バカだわ。

到着してすぐ気づいて問い合わせたんだけど、
乗ったタクシーの会社わかんないからムリだった。
片っ端から電話をかけまくる元気もなく、
早々試合出場をあきらめる。
……あきらめたから試合終了だわ。

相手はうちの大学のサッカー部OBだったから残念。
このリーグ戦やる上で今日のカードは密かなモチベーションだったのにさぁ。。
まじミスったわ。
顔見知りの先輩もいたしさぁ。
やりたかった。


…と、そんでもって、試合直前になってもうちは11人ギリしかそろわない。
……自分出なきゃ。。でもソックスないし……ってことでGKやりました。


結局試合の方は1−3での敗戦。
1失点目が悔やまれるわ。。
あれは絶対止められたもん。
すんません。

あとはコーナーキックはムリ!
対処の仕方がわかりません。


30分H通して後ろからずーっと眺めてたわけなんだけど、
まったくフィールドやりたくなるね。
みんながボール蹴ってる姿を見てるとさぁ。
うらやましいわ。


何かのアクシデントでフィールドプレイヤーがGKやることはあっても、
その逆は絶対にないんだろうなぁとか、
ぼーっと考えたりして。。


ツイてないね…じゃなくて自分がバカなだけだ。


いやいや、
怪我なく試合を終えられたし、
天気だって良かったし、
それだけでも今日一日ツイてたってもんだ。
ってことにします。


そういえば、前に使っていたシューズは地元の公園に忘れて紛失した気がします。
その前に使っていたシューズは合宿先で持ち帰るの忘れて紛失した気がします。

なんとなく山中合宿に行く気が失せた気がします。


とりあえずリーグ戦はこれで1勝2敗。。次は勝たなきゃ。

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